心理的安全性・自由な表現の許される場所

2021年も半分が過ぎ(・・;)

これは自分に対する課題です(・・;)

心理的安全性とは、他社からの反応に怯えたり、羞恥心を感じる事なく

自然体の自分をさらけだすことが出来る状態

(・・;)

そうそう

自分をさらけだす

思っていることを話すのは恥ずかしかったり怖かったり

それは自分の内面の問題でもあるが

環境の問題でもあるんですよね

誰だってそうなんだろうけど

言いやすい言いにくいはありますよね

私なんか特にそうで(・・;)話しやすい人そうでない人の別は極端でありまして

自分が他人に対する選択は、まあこんな感じではあるものの

自分が他人に対する選択は、自分が作っている環境にも影響を与えるので

他人がやりやすい自分を表現できる環境づくりを

雰囲気づくり

勉強といえば少し大げさなので(・・;

意識してみます

自分は単数でその他、大勢は複数だからね

自分が頑張るより(・・;)その他、大勢がやりやすい自分を表現できる方が

総合的なパフォーマンスが上がるよね

自分が1人が2倍の仕事をするより

その他30人が1.2倍の仕事が出来る環境にある方が

効率がいいよね(・・;

例えばなんですが

野球の監督とか、緻密に戦略を考えるよりも

ポジティブな影響力を選手に与えられる人のほうが

チーム全体の総合力は上がる

ポジション的に影響力を与える人の数が多い人はポジティブである事とオープンに出来る雰囲気作り(心理的安全性)は必須だと思われるし、もちろん賢くなければあかんが(・・;)

そんな感じで

ちょっと意識してみます

(・・;)

それでは

また明日(^^)/~~~

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